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アンコール・ワット〈前編〉~カンボジア編⑤~  [カンボジア&ベトナム旅行]

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ひと眠りして下に降りていくと、すでにガイドが迎えに来ていた

午後からは一番観たかったアンコール・ワットの見学だ

蒸し暑い気候のシェムリアップだが、車の中はいつもよく冷えていた

ホテルから20分ぐらいのところにアンコール遺跡群はある

今回、車はアンコールワット近くまで入って行った




西参道
聖なる寺院への第一歩

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若いお坊さんたちも中央祠堂へ向かう





アンコールワットを囲む環濠は幅190m

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※解説文はまっぷるマガジンアンコール遺跡群完全攻略ガイドを参考(部分抜粋)にしています


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アンコール・トム周辺遺跡、タ・プローム等~カンボジア編④~ [カンボジア&ベトナム旅行]

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2016年 ...

今年は忙しい一年になりそうだ

なんと、このあたしがここにきて就職した

数年前から友人に誘われていたのだが、難聴だからとか

引っ越してしまったからとか、母が年取って来たからとか

なんだかんだと言い訳をして逃げてきた

しかし、理由をつけて逃げていただけで ...実際はどうだろう

友人の上司に推されて、結局やることになった

いつまで続くかはわからないがw

そして以前から役員をやっていた団体で

大きな責任のある地位を任されることにもなった

これもあたしに課せられた人生の仕事のような気がする

なにはともあれすべて自分次第

自分への挑戦の一年になりそうです


とはいえ、あたしのスタイルは変えるつもりはない

絵を描くことも一層馬力をかけていく

そしてブログは癒し ...

今年もどうぞよろしく[黒ハート]



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新年あけましておめでとうございます

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新年あけましておめでとうございます


皆様にとって良い一年になりますよう心よりお祈りいたします

本年もどうぞよろしくお願い致します
hitomin[晴れ]
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アンコール・トム、南大門からバイヨンへ~カンボジア編③~ [カンボジア&ベトナム旅行]

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アンコール・トム(Angkor Thom)

クメール語で”大きな都”という意味のとおり、

アンコール・トムは広大な面積の敷地内に遺跡が散在してる。

現存する遺跡は12世紀後半からす13世紀にかけて

ジャヤヴァルマン7世によって造られたもの。

かつては889年の創立以来、都は複数の王によって建設、

改変と増築が重ねられてきた。

そのため随所に時代ごとの建築様式の違いを楽しめる。

中央に位置するバイヨンという寺院は外せない観光スポット。

そこに立つ四面仏塔はどれも慈愛に満ちた表情をしており、

「クメールの微笑み」として知られている。


※解説文はまっぷるマガジンアンコール遺跡群完全攻略ガイドを参考(部分抜粋)にしています



なるほど ...

いつもガイドブックを買うが、行く前はさらっと見るだけで

実際のものを観てからじっくりと読む

あたしは右脳でインプットしないと左脳が働かないタイプ(笑)


まぁ、細かい注釈は抜きにして

撮ってきた写真を載せたいと思います\(^▽^*)/


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紅葉を見に行き隊\(^▽^*)/ー皇居乾通りの秋の一般公開ー [おでかけ]

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毎年、あちこちに紅葉を観に行く

昨年は京都の東福寺、南禅寺 ...なかでも永観堂は見事だった


そして、今年は ...

皇居乾通りの秋の一般公開が今日から始まるということで

母と夫と3人で初日に行ってきた!!

大人3人地味だねww


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シェムリアップの朝~カンボジア編②~ [カンボジア&ベトナム旅行]

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夕べ寝たのは午前1時を過ぎていたが

とりあえず、朝は早く起きる

もちろん朝を撮るためw


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朝焼けの色が日本とは違う


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清々しい朝\(^▽^*)/

...とはいえ、

朝6時の時点ですでに30℃超えw IMG_4276.JPG




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シェムリアップへGoGo!!~カンボジア編①~ [カンボジア&ベトナム旅行]

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7~8年ほど前から世界遺産を巡る旅を始めた

国内は残すところ小笠原諸島のみ

海外の世界遺産に行ったのは

イタリア、マラッカ、ヨセミテ、慶州、済州島くらいだろうか



そして ...

アンコールワットに行こう!!

そう思い立ったのが約1か月半前

ホテルとエア、アンコールワットの1日ツアー付のパッケージを予約

できるだけ安く行くために、査証もカンボジア王国大使館に自分たちで取りに行った

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今回の旅行は6日間

しかしカンボジアまではホーチミンでの乗り継ぎがあり

移動に丸一日つぶれるので観光できるのは正味4日間

またまた濃い旅になったwww

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iPhone de Seattle memories♡。・:*・♡.♪。:・゜*:* [Seattle Photos 2013]

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7月2日にシアトルタコマ空港に降り立って

あっという間の2週間だった

楽し過ぎた ...


最初から最後まで

友人家族に感謝の言葉しかない

大袈裟なようだけど、この年齢になって

初めて、友達っていいな ...そう思った



さてさて、センチメンタルは最後にとっておいてwww



今回のシアトル旅行、デジイチ、サングラス、スタバ

この3つがいつも側にいました\(^▽^*)/

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現在はデジカメが重宝でCanon PowerShot G7Xを持ち歩いてますが、

この頃はもっぱらこのNikonD40が旅行の相棒ww




しかし、iPhoneでも撮っていたんですよねw

そしてそこにはあたしの心に寄り添った写真が保存されていた

iPhone de Seattle memories♡。・:*・♡.♪。:・゜*:*



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スペースニードルからの眺め [Seattle Photos 2013]

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シアトルでひときわ目立つタワー『スペースニードル』

滞在も残り少なくなった頃、連れて行ってもらった

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スペースニードル(Space Needle)
アメリカ合衆国ワシントン州シアトルの中心地区にあるタワーである。
1962年の万国博覧会の時に建てられたもので、当時、累計230万人が入場した万国博で、毎日2万人がエレベータを使ってこのタワーに登った。現在は私営である。
高さ184m(605フィート)、幅のもっとも広いところは42m(138フィート)、総重量9,550トン。
320km/hの風速と、M9.1クラスの地震に耐えることができるように設計されている。
また25本の避雷針を備える。シアトル、及びアメリカ合衆国北西太平洋地区の著名な目印として知られる。
[本]出典→ウィキペディア



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